電話の声が素敵だね、とか
笑った皺がかわいいね、とか
お茶碗の洗い方が丁寧だね、とか、
ほんとにもうなんでも、どんな小さな、ささいなことでもよくて、
「他人」という目線でそのひとの素敵なポイントを見つけて、
言葉にして手渡してあげることだと思っています。

ひたすら相手のいいところを見つけて言葉で肯定し続ける、
その積み重ねは自信になって、その自信はわたしがいなくなっても
わたしの大切なひとをつらいことから守る盾になってくれると思っています。

大切なひとにできるただひとつのこと - 備忘録

こういう考え方が欠けていた。

(via takaug)

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2009-03-19 2010-02-28 (via handa, picapixels) (via hal9000m) (via dobinn69)

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“学生「相手を知るにはどうすればいいのか」教授「20万の使い道だ」学生「え?」教授「20万あれば自転車、バイク、PC、楽器、特注スーツ、カメラ等だいたいの趣味用品のひとつが買える。相手の趣味とその深さを知るには最適の質問だ」”

繰り返しになりますけど、海外ではlogical thinking、critical thinking、debate、speechを高校、大学でやりますからね。ミシガン大学院などではnegotiationという授業があったくらいです。授業の中で教授が日本人と中国人の違いなどにも言及するんです。「中国人は米国人に似て、割とストレートに言ってくるけど、日本人はそうではないんだ」とか。そういうことを授業でやっているんです。

冒頭に私は2つの課題があると言いました。今はメンタリティの弱さを話しているわけですが、言葉のハンデがあるなら、少なくとも論理で戦うしかありません。両方、ダメなんですでは話にならない。


アメリカ人とかイギリス人はフェアプレイ精神が意外と徹底しているので、やりようはあるんです。言葉が苦手なら、こう言えばいい。「あなたが私の言葉(日本語)でしゃべってくれるなら、私の3倍の時間、しゃべっていいですよ。あるいは、私があなたの言葉(英語)でしゃべりますから、あなたの3倍の時間を下さい」、と。

こういうの、意外とアメリカ人は好きなんですよ。仕方ないなぁってなる。聞いた話ですが、昔、孫正義氏がバークレイで「これが日本語の問題だったら絶対に解ける。でも辞書がない。辞書さえあれば、問題は解ける」と大学に交渉して、結果的に辞書を使わせて貰って解いたという逸話もありますよね。典型的な例ではありますが。

“1. 収入以上のお金を使わない
2. 収入の2割を貯金する
3. 収入の2割を自己投資にあてる
4. 収入を増やす(キャリアステップなど)
5. 運用でお金に働いてもらう
6. お金を正しく維持管理する”
taromatsumura:

絵心ナッシングの僕には勉強になる連載。Castaliaに流れる僕の文書の95%は手書きスケッチなので、この連載でもっと表現力を高めたい。ちなみに、スケッチは描いたらその場でiPhoneからFacebookグループに流す、というワークフロー。
(via 誠 Biz.ID:絵文字の技術:絵文字入門(4)まずは身近なものから、PCは斜め上から書く)

taromatsumura:

絵心ナッシングの僕には勉強になる連載。Castaliaに流れる僕の文書の95%は手書きスケッチなので、この連載でもっと表現力を高めたい。ちなみに、スケッチは描いたらその場でiPhoneからFacebookグループに流す、というワークフロー。

(via 誠 Biz.ID:絵文字の技術:絵文字入門(4)まずは身近なものから、PCは斜め上から書く)

「人が動かない理由」

には以下の4種類があることに気づきます。

1 知らない(現状を実感として把握していない)

 内部にいると、厳しい現状でさえ日常になってしまい、危機感を失っていた。

2 責任を取りたくない

 賛意を表明してしまうと、失敗したときに自分の立場が悪くなるから。
 現場での協力はするが、賛成はしないという人もいた。

3 めんどくさい

 現状を変えるのが面倒なので、あれやこれやと、
 うまくいかない理由を挙げてやらないで済まそうとした。

4 あなたが嫌い

 改革着手当時は20代とまだ若く経験も浅い漆氏、
 校長の娘という立場を盾に、偉そうなことを言っていると感じる人がいた。


漆氏は、それぞれの理由について、
次のような工夫で乗り越えていったそうです。

1 知らない(現状を実感として把握していない)

 外部から見たらどんなに厳しい状況なのか実感してもらうため、
 外の人に会いに行く時、同僚たちにも同行してもらった。

2 責任を取りたくない

 学内の様々な改革プロジェクトチームにおいて、
 漆氏が「私が責任を取るから!」と、いわば皆の「風除け」になることを明言した。

3 めんどくさい

 できない理由を挙げる人は、漆氏とは「違う絵」を見ていた。
 漆氏は、改革がうまくいった時に、生徒が喜んでいる「ゴール」のイメージを描いていたのに対し、
 動かない人たちは、そのプロセスで遭遇するであろう、さまざまなトラブルや障害をイメージしていた。

 つまり、人によって、ゴールorプロセス、
 あるいは成果orリスクのどちらか一方しか見ていないことがあるということ。

 そこで、漆氏は相手の見ている絵がどんなものかを聴き、
 一方、漆氏は、自分見ている絵がどんなものかを相手に伝えた。
 こうして、お互いの見ている絵を交換することで、改革に対する理解と行動を促した。

4 あなたが嫌い
 
 わずか5分でもいい、改革に関わる簡単な仕事を頼み込んでやってもらう。
 そうすると視点が変わり、主体者意識が出てくる。
 こっち側に一度でも連れてくれば、漆氏は嫌いな対立者ではなく、同じ改革に取り組む仲間になる。

“30秒のハグで一日のストレスの1/3が解消されるらしい。つまりリア充は非リアの2/3のストレスで日々を過ごしてるわけだ。つまり、わかった、戦争だ。”
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
“「勇気がないから行動できない」のではなく、「行動すると勇気が出る」し、「他人の目が気になるから、言いたいことが言えない」のではなく、「言いたいことを言うと、他人の目が気にならなくなる」のです。  これは、自転車とそのランプの関係にとてもよく似ています。”
“日本人で年収が200万円以上ある人は、世界の上位5%の富裕層。500万以上で普通車を持っているなら上位3%以上。”
nakanohajime:

emilyrocks:

020391-:

If only life is this easy.

I need courage for all these.

印刷して全部屋に貼り出しておくべきレベル。

nakanohajime:

emilyrocks:

020391-:

If only life is this easy.

I need courage for all these.

印刷して全部屋に貼り出しておくべきレベル。

(出典: lovequotesrus)

“私は積み立て貯蓄をしており、その額は7桁後半。その通帳を細々した物をパクろうとしたついでに見つけ、印鑑ごと泥したママ友。銀行で現行犯逮捕され、執行猶予と併せて収監決定。ご自慢のマイホームとやらは更地に戻り、旦那さんと息子さんは引っ越ししますとの事。最後まで騙された!詐欺師!と喚いていたので、減刑もなかったんだと。で、通帳の届け出印と全く違う印鑑を、通帳と一緒に輪ゴムでくくって置くのは何罪になるんだろうか。

これは銀行の担当さんに教えて貰いました。セットで置いてある=通帳の届け出印と言う、思い込みを利用したトラップだそうで…本人なら、判を間違えてもキャッシュカードや身分証明があるわけだし、「取りに帰ります」で済む話ですが、盗品だとそこで終了。”
474:名無しさん@涙目です。(川崎大師):2011/12/24(土) 03:36:41.87 ID:a4ev6xoFO

不動産関係者だが、しょせん建物なんて劣化する
基本的に帰って寝るだけなら、家賃格安の築10~15年のチョイボロアパートに住んでる奴が勝ち組


488:名無しさん@涙目です。(川崎大師):2011/12/24(土) 04:12:28.53 ID:a4ev6xoFO

不動産関係者の俺が、コイツはプロだなと警戒する奴5ヶ条
1.築5年以内物件には見向きもしない奴
2.近くのコンビニまでの距離確認ではなく、市立小中学校までの距離確認する奴
3.候補物件の半径200mの周辺地図をグーグルマップ確認する奴
4.さり気なく神社、仏閣を確認するする奴
5.近所にに事故物件ねえだろなって聞く奴

ちなみに4は百戦錬磨のベテランクラス、神社仏閣は建立されて百年単位の物が多い為、古い地盤の確認が容易


512:名無しさん@涙目です。(明治神宮):2011/12/24(土) 04:48:22.24 ID:keCKNiSZ0

»488 
引越しばかりして住居を転々としてるワシは

1.その物件は都市ガスか(プロパンガスはボッタクリ業者多し)
2.共有部分を歩いたときに足音が響かないか(入居したときに他の住人の足音が気になる)
3.排水口の配管はちゃんとS字配管になってるか(蓋で閉じるタイプの真直ぐな配管は下水の臭いがする)
4.その物件のゴミ置き場を見てきちんと分別されて汚れてないか(DQNの住人がいると汚い。夜中騒いだりします)
5.エアコン付の物件ならエアコンONにして臭いがしないか確認(クリーニング業者はエアコンまでクリーニングしない。
管理会社独自でやってるところは良心的)


あと傾向として、その地域の生活保護の住宅扶助上限額以上の家賃であれば入居者のDQN、池沼率は減少する気がします。

話の説明がうまい人は資料をなるべく使わない

とにかく第一のポイントはここかもしれない。

ストレートにいうと、リアルタイムで書いて説明する人。
この説明が凄くわかり易い。

資料はあとで読んどいてくらいの「資料放置プレイ」。

頭の中で言いたい事をもちろん資料にびっしり書いたのでしょうが、資料を見ちゃうと説明が頭に入らないし、読みながら説明されると、別に今説明しなくても資料みりゃわかるよという気持ちにさせてくれる。

要点のみをきっちり説明してくれる人はうまいなぁと思いました。

「・・・」

まとめ

共通するポイントとして、1つの説明をするために、『説明』と『資料』の二つのフィールドで計画が立っている。

* 『説明』 は 『資料』 に依存しない
* 『資料』 は 『説明』 しない
* 『説明』 はポイントごとに進行している
* 『資料』 は読ませず、見せるだけ


こんな感じです。

人それぞれ自己流があるかと思いますが、なにかの参考になればと思います。